毎月50万円以上もパパ活で稼ぐなら美容整形という名の初期投資を怠るな!

パパ活はもはやかわいい系・美人系の女の子たちであれば、すでに当たり前のように手を出しているといわれるほど人気の副業です。

 

たとえ顔やスタイルに自信がない女の子でも、パパ活は18歳以上であれば簡単にマッチングサイトを使えばできるようになります。

 

だけど一番肝心なことをいえば、マッチングサイトの会員がサクラばかりで会えないわけではありません。

 

すでに多くの女の子たちが会員にいるため、パパからすれば選びたい放題となっています。

 

つまりお金の分捕り合いが女の子同士で起きているわけですよ。

 

もちろんパパに向けてアピールをしているため、
「お金くれよ、じじい」
なんてパパにいうわけがありません。

 

プロフィール写真で笑顔を振り撒いておけば、まるで花の蜜に集まってくるミツバチのごとくせっせと現金をもったパパたちからの連絡がくるわけですよ。

 

美容整形に手を出すだけでパパたちからのオファーが凄い!?

 

容姿が別にどこにでもいる女の子であれば、大してパパから返事が来ないのに対して、目・鼻・口元・顎・豊胸手術・脂肪吸引などの美容整形に手を出している女の子へは、毎日何通もメッセージが届きます。

 

当然ながらお金持ちのパパからも連絡が届くため、毎月50万円以上もの現金を手に入れるなんて別に珍しくありません。

 

※もちろん美容整形はリスクがありますので、よく考えてされることをオススメしています。

 

整形手術までバッチリして可愛くなった娘たちにとって、今まで悩んでいた多額の収入を得る方法から解放されるため、むしろパパ活だけではなくてキャバクラ・スナック・他の仕事にも果敢に挑戦する場合もあります。

 

このような女子をメンヘラ女子と囁かれており、パパから貢いでもらうのは当たり前だからこそ、逆に貢がせたお金を使ってお気に入りのホストを可愛がってみたり、アニメなどのイベントでお金を使うようになるケースもありますよ。

 

ただし美容整形をしていない普通の女の子がパパ活で高収入を得るのはけっこう大変です。

 

頑張っても毎月10万円を超えるくらいが関の山ですね。
"見た目が9割"なんて本もあるくらい容姿によってパパ活でもらえる金額は全然違ってくるわけですよ。

 

美容整形に手を出してもいいならやりようがある?

 

実は美容整形代を工面してから美容整形病院へ通う場合や、パパ活してお金を貯めていく場合でも悪くはありません。

 

ただし整形手術費用において9割以上は現金一括払いが多く、ローンやカード払いを受け付けていない病院が多い現実はあります。

 

まずローン契約だと、支払い能力によっては連帯保証人をつける必要が出てくるため、学生や定職に就いていない場合はお断りされてしまうケースがよくあります。

 

またクレジットカードはとくに認められていない場合が多いですね。

 

たとえばショッピングカード枠が100万円以上もあれば問題はなさそうですけど、ほとんどの場合は30〜40万円程度が多く、すでに何かしら利用しているため使えないケースがあります。

 

さらに美容整形病院側とトラブルがあり返金対応してもらいたくなっても、現金払いではないから受け付けていない場合もありますので、現金がとにかく強いわけです。

 

カードからお金を入金してもらえる現金化という方法

 

クレジットカードをお持ちなら高還元率のハピネスで現金化すれば、女性限定プランがあるため女性は得しますよ。

 

※通常なら91%からしか現金化してくれません。

 

現金化とは、ショッピング枠内にて業者指定の商品を購入したことにして現金を入金してもらえるサービスですね。

 

だけど92%以上で現金化に応じてもらえます。

 

もちろん1万円〜できますので安心です。

 

※今では消費者金融や銀行などからお金を借りるよりも審査は要らないし、30分後には入金されているケースもあるため、本当にお金に困った人だけではなくて主婦やサラリーマンなども利用しているほど、ポピュラーになっていますよ。

 

複数枚のカードがあっても大丈夫なため、たとえば2枚使って多額のお金を用意することもできるわけですよ。
美容整形さえ済ませれば、病院側としっかりと話合った顔やスタイルへと生まれ変わっている可能性は高くなりますよね。

 

今まで以上にパパたちが振り向いてくるのはもはや時間の問題になることでしょう。

 

1度でもパパから高額なお金をもらえるようになれば、同じように別のパパへも条件をマッチさせて出会うだけでいいわけです。

 

月極パパをつくれるようになると、月50万円なんてあっさり超えるようになっていきますよ

 

このページの先頭へ戻る